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<title>てれびぱらだいす</title>
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<description>てれびばんぐみすーぱーまにあっく！</description>
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<title>大河ドラマ</title>
<description> 大河ドラマ（たいがドラマ）は、NHK が毎年、違うテーマで放映する時代劇ドラマシリーズである。また、これに準ずるスケールのドラマを指す場合もある（例えばSuper!drama TVは、米国の長編テレビドラマ「ダラス」の事を「アメリカの大河ドラマ」と呼んでいる）。本稿ではNHKの大河ドラマについて述べる。現在制作・放送されている作品は字幕放送・連動データ放送付き。目次1 概要2 放送時間3 歴代大河ドラマ4 今後の大河ドラ
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<![CDATA[ <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">（たいがドラマ）は、NHK が毎年、違うテーマで放映する時代劇ドラマシリーズである。また、これに準ずるスケールのドラマを指す場合もある（例えばSuper!drama TVは、米国の長編テレビドラマ「ダラス」の事を「アメリカの<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">」と呼んでいる）。本稿ではNHKの<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">について述べる。現在制作・放送されている作品は字幕放送・連動データ放送付き。<br />目次<br />1 概要<br />2 放送時間<br />3 歴代<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0"><br />4 今後の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0"><br />5 NHK新大型時代劇<br />6 備考<br />7 その他<br />8 外部リンク<br />//<br />概要<br />主に歴史上の人物や事件などをテーマに、基本的に毎年1月から12月の1年間に49～50回を通して放映される。しかし実在しない人物が登場することも多く、また作品によっては主人公も架空の人物の場合もある。出演者は通常のドラマで主役級の俳優・女優が共演することが多く、これに名脇役と呼ばれる俳優も登場するため、普段は見られない顔合わせもよく見られる。年末には総集編（ダイジェスト版、全部で3、4時間程度）も製作される。ただし作品によっては翌年に放送されたケースもある。また総集編は3回ないし4回に分けて放送されるが、その後に全話を再放送することはほとんどない。ただし、CS 専門チャンネルで全話が再放送されるケースも多くなってきている。<br />第6作の『竜馬がゆく』までがモノクロ作品。第39作の『葵徳川三代』からハイビジョン作品となっている。通常は年間1作だが、1993年から1994年にかけては、第31作『琉球の風』が6ヶ月、第32作『炎立つ』と第33作『花の乱』がともに9ヶ月と短いシリーズが続き、この2年間は年2作品となった。視聴率は作品によって一定しないが、戦国時代を扱った作品は高く安定していて、幕末を扱った作品は視聴率が取れない傾向にあると言われる。<br />NHK出版からの「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">・ストーリー」や関連書籍も出版され、ビデオ・DVDなどソフト化もされている。なお、1970年代中期までの作品は全話見ることがほとんど不可能である（映像が現存しても、総集編、クライマックスの回、あるいは最終回程度しか現存していない場合が多い。当時はVTRの録画が2インチ規格でテープの単価が高く操作・編集も煩雑だったことに加えて、著作権や版権に関わる問題も多く、番組の資料保管は安易に行えなかった）。全話のソフト化で最も古い作品は1978年制作の『黄金の日日』となっている。<br />全般的に前半はロケシーンが多く、中盤にクライマックスがあり、後半は登場人物も徐々に減少し（役の人物が死ぬため）、スタジオ撮影のシーンが多くなるのが特徴である。第25作『独眼竜政宗』で主演の渡辺謙のように、番組での好演がきっかけで有名になる例も多く、また第34作『八代将軍吉宗』では徳川家重を演じた中村梅雀が、主役の西田敏行をしのぐ演技を披露し評判を呼んだこともある。合戦シーンなどではコンピュータグラフィックス（CG）を用いることも多くなっているが、出演者のスケジュールの都合により使用せざるを得ない場合も多いという。また「屋敷門の炎上」など、過去の作品で使用した場面が何度も使われるケースもよくある。題材となる人物やテーマに所縁のある地方とタイアップする事も多い。<br />毎年秋に各地で開催される「大菊人形展」はこの<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">をテーマにするケースが多い。また、その年に放送されている主人公にゆかりのある地方自治体がNHKとタイアップして、展示会やフェスティバルを開いており、その経済効果には定評がある。長年京阪電気鉄道がひらかたパークにて開催されるひらかた大菊人形は特に有名であったが技術者の高齢化や後継者の不足などを理由に2005年の『義経』をもって終了している（今後は何らかの形で残る予定）。<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">を使って地域活性化するケースが多い。近年では2002年の『利家とまつ』が高視聴率を博し、石川県の観光振興に大きく貢献している。また京都がドラマの舞台になると京阪電気鉄道がラッピング電車などを走らせるなどして積極的にPRしている。<br />第45作『功名が辻』からはアナログ放送、NHKワールド・プレミアムの放送では映像比率を16:9のサイズにて放送されている。2006年1月には<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">としては初めて続編が製作、放送された。これは2004年制作の第43作『新選組!』のその後を描いた作品で、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">では局長・近藤勇が主役だったが、続編『新撰組!!』では、副長・土方歳三にバトンタッチし、彼の最期の一日を描いた。<br />一方、主人公をヒーローとして描こうとするあまり、その人物の暗い側面に関しての描写が曖昧であったり史実と離れていることも多いが、NHK側は「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">はドキュメンタリーではなくあくまでドラマであり、演出も必要である」と述べている。<br />放送時間<br />総合テレビ･デジタル総合テレビ・・・日20:00～20:45（選挙などで19:15～20:00になることもある）　（再）土13:05～13:50<br />デジタル衛星ハイビジョン・・・日18:00～18:45（プロ野球中継がある場合は17時台に放送される）<br />衛星第2テレビ・・・日22:00～22:45<br />NHKワールド・プレミアム・・・日20:10～20:55　（再）土13:10～13:55　日1:10～1:55　<br />※なお、2004(平成16)年からは、デジタル総合テレビにて、13:00~13:45（2005年4月からは13:05~13:50の放送となった）に、限定先行放送を始めたが、2006（平成18）年（『功名が辻』）から、再びその放送はなくなり、結局は2004（平成16）年と2005（平成17）年の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">（それぞれ、『新選組!』・『義経』）のみの企画となった。<br />歴代<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0"><br />　　　　<br />&#160;<br />タイトル<br />放送期間<br />原作<br />脚本<br />音楽<br />出演<br />備考<br />1<br />花の生涯<br />1963年<br />4月7日～<br />12月29日<br />舟橋聖一<br />北条誠<br />冨田勲<br />尾上松緑<br />淡島千景<br />幕末の大老井伊直弼の生涯。松緑のテレビドラマにおける代表作として知られる。<br />2<br />赤穂浪士<br />1964年<br />1月5日～<br />12月27日<br />大佛次郎<br />村上元三<br />芥川也寸志<br />長谷川一夫<br />長谷川独特の鼻にかかった台詞回しで「おのおのがた……」というのが物真似の定番になるほどだった。<br />3<br />太閤記<br />1965年<br />1月3日～<br />12月26日<br />吉川英治<br />茂木草介<br />入野義朗<br />緒形拳<br />高橋幸治<br />視聴者からの反響で本能寺の変の回が延期されたという逸話を持っている。<br />4<br />源義経<br />1966年<br />1月2日～<br />12月25日<br />村上元三<br />村上元三<br />武満徹<br />尾上菊之助<br />緒形拳<br />放送後、尾上菊之助と静御前役の富司純子が結婚した。　<br />5<br />三姉妹<br />1967年<br />1月1日～<br />12月24日<br />大佛次郎<br />鈴木尚之<br />佐藤勝<br />岡田茉莉子<br />藤村志保<br />栗原小巻<br />幕府崩壊後、旗本の三姉妹の視点から見た明治を描く。<br />6<br />竜馬がゆく<br />1968年<br />1月7日～<br />12月29日<br />司馬遼太郎<br />水木洋子<br />間宮芳生<br />北大路欣也<br />浅丘ルリ子<br />白黒時代の大河としては最後の作品。幕末の複雑な政治状況を扱って視聴率は低迷し、以降「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">の幕末ものはあたらない」というジンクスを残した。<br />7<br />天と地と<br />1969年<br />1月5日～<br />12月28日<br />海音寺潮五郎<br />中井多喜夫<br />須藤出穂<br />杉山義法<br />冨田勲<br />石坂浩二<br />高橋幸治<br />上杉謙信の生涯を描く。<br />8<br />樅の木は残った<br />1970年<br />1月4日～<br />12月27日<br />山本周五郎<br />茂木草介<br />依田光正<br />平幹二朗<br />山本周五郎原作の伊達騒動で知られる原田甲斐が主人公のドラマ。<br />9<br />春の坂道<br />1971年<br />1月3日～<br />12月26日<br />山岡荘八<br />杉山義法<br />三善晃<br />中村錦之助<br />柳生宗矩・十兵衛親子の物語。<br />10<br />新・平家物語<br />1972年<br />1月2日～<br />12月24日<br />吉川英治<br />平岩弓枝<br />冨田勲<br />仲代達矢<br />中村玉緒<br />佐久間良子<br />当時としては最高となる制作費を投じて製作された。<br />11<br />国盗り物語<br />1973年<br />1月7日～<br />12月23日<br />司馬遼太郎<br />大野靖子<br />林光<br />平幹二朗<br />高橋英樹<br />近藤正臣<br />司馬の同名小説のほか、戦国関係作品から設定を加えている。<br />12<br />勝海舟<br />1974年<br />1月6日～<br />12月29日<br />子母澤寛<br />倉本聡<br />中沢昭二<br />冨田勲<br />渡哲也<br />松方弘樹<br />放送中盤で主演の渡哲也が病気で降板。製作途中でNHKスタッフと脚本家の倉本聡との間に対立が発生、これが契機となって倉本は北海道に拠点を移したとされる。<br />13<br />元禄太平記<br />1975年<br />1月5日～<br />12月28日<br />南條範夫<br />小野田勇<br />小幡欣治<br />湯浅譲二<br />石坂浩二<br />江守徹<br />竹脇無我<br />柳沢吉保の視点から忠臣蔵事件を描いたドラマ。<br />14<br />風と雲と虹と<br />1976年<br />1月4日～<br />12月26日<br />海音寺潮五郎<br />福田善之<br />山本直純<br />加藤剛<br />緒形拳<br />平将門・藤原純友を描いたドラマ。<br />15<br />花神<br />1977年<br />1月2日～<br />12月25日<br />司馬遼太郎<br />大野靖子<br />林光<br />中村梅之助<br />浅丘ルリ子<br />篠田三郎<br />大村益次郎を中心に幕末をパノラマ的に描いたドラマ。「国盗り」と同じく他の司馬作品から設定を加えている。<br />16<br />黄金の日日<br />1978年<br />1月8日～<br />12月24日<br />城山三郎<br />市川森一<br />池辺晋一郎<br />市川染五郎<br />根津甚八<br />川谷拓三<br />栗原小巻<br />豊臣時代の商人・呂宋助左衛門（るそん・すけざえもん）を中心に堺の商人たちを描いた作品。<br />17<br />草燃える<br />1979年<br />1月7日～<br />12月23日<br />永井路子<br />中島丈博<br />湯浅譲二<br />石坂浩二<br />岩下志麻<br />松平健<br />北条政子の生涯を軸に源平合戦から承久の乱までを描く。<br />18<br />獅子の時代<br />1980年<br />1月6日～<br />12月21日<br />山田太一<br />山田太一<br />宇崎竜童<br />菅原文太<br />加藤剛<br />主人公である架空の会津藩士と薩摩藩士2名を軸に、幕末から明治を描いたドラマ。<br />19<br />おんな太閤記<br />1981年<br />1月11日～<br />12月20日<br />橋田壽賀子<br />橋田壽賀子<br />坂田晃一<br />佐久間良子<br />西田敏行<br />藤岡弘<br />池上季実子<br />赤木春恵<br />豊臣秀吉の正室ねねの視点から描く戦国ドラマ。「おかか」が流行語に。<br />20<br />峠の群像<br />1982年<br />1月10日～<br />12月19日<br />堺屋太一<br />冨川元文<br />池辺晋一郎<br />緒形拳<br />伊丹十三<br />放送時の同時代と江戸時代の元禄が同じような時代の方向が変化する時期となる「峠」の時代だとする原作者の観点を軸に、忠臣蔵事件を現代的に描いたドラマ。<br />21<br />徳川家康<br />1983年<br />1月9日～<br />12月18日<br />山岡荘八<br />小山内美江子<br />冨田勲<br />滝田栄<br />役所広司<br />武田鉄矢<br />夏目雅子<br />石坂浩二<br />平和希求者としての徳川家康の生涯を描いたドラマ。<br />22<br />山河燃ゆ<br />1984年<br />1月8日～<br />12月23日<br />山崎豊子<br />市川森一<br />林光<br />松本幸四郎<br />西田敏行<br />沢田研二<br />大原麗子<br />三船敏郎<br />日系アメリカ人2世と太平洋戦争を描く。<br />23<br />春の波涛<br />1985年<br />1月6日～<br />12月15日<br />杉本苑子<br />中島丈博<br />佐藤勝<br />松坂慶子<br />中村雅俊<br />風間杜夫<br />檀ふみ<br />日本初の女優川上貞奴の生涯と明治の文化人、自由民権運動を描く。<br />24<br />いのち<br />1986年<br />1月5日～<br />12月14日<br />橋田壽賀子<br />橋田壽賀子<br />坂田晃一<br />三田佳子<br />泉ピン子<br />伊武雅刀<br />役所広司<br />第二次世界大戦後を生きた女医の生涯。<br />25<br />独眼竜政宗<br />1987年<br />1月4日～<br />12月13日<br />山岡荘八<br />ジェームス三木<br />池辺晋一郎<br />渡辺謙<br />桜田淳子<br />北大路欣也<br />岩下志麻<br />勝新太郎<br />仙台藩祖・伊達政宗の生涯を描くドラマ。「梵天丸もかくありたい」が流行語に。大河最大のヒット作。<br />26<br />武田信玄<br />1988年<br />1月10日～<br />12月18日<br />新田次郎<br />田向正健<br />山本直純<br />中井貴一<br />柴田恭兵<br />若尾文子<br />平幹二朗<br />西田敏行<br />戦国の名将・武田信玄の生涯を、父子の近親憎悪という観点から描いた作品。<br />27<br />春日局<br />1989年<br />1月1日～<br />12月17日<br />橋田壽賀子<br />橋田壽賀子<br />坂田晃一<br />大原麗子<br />長山藍子<br />江口洋介<br />丹波哲郎<br />佐久間良子<br />徳川三代将軍・家光の乳母・春日局の生涯。反逆者の娘が武家の社会で成功する過程を描いた作品。<br />28<br />翔ぶが如く<br />1990年<br />1月7日～<br />12月9日<br />司馬遼太郎<br />小山内美江子<br />一柳慧<br />西田敏行<br />鹿賀丈史<br />田中裕子<br />加山雄三<br />西郷・大久保を中心に司馬原作にない幕末部分も創作して描いた維新ドラマ。<br />29<br />太平記<br />1991年<br />1月6日～<br />12月25日<br />吉川英治<br />池端俊策<br />三枝成彰<br />真田広之<br />沢口靖子<br />武田鉄矢<br />片岡孝夫<br />足利尊氏を中心に南北朝時代を描いたドラマ。<br />30<br />信長<br />KING OF ZIPANGU<br />1992年<br />1月5日～<br />12月13日<br />田向正健<br />田向正健<br />毛利蔵人<br />緒形直人<br />仲村トオル<br />宇津井健<br />平幹二朗<br />宣教師ルイス・フロイスの目から見た信長の生涯を描いたドラマ。<br />31<br />琉球の風<br />1993年<br />1月10日～<br />6月13日<br />陳舜臣<br />山田信夫<br />谷村新司<br />東山紀之<br />渡部篤郎<br />江守徹<br />小林旭<br />琉球王国が江戸初期に薩摩島津氏に侵略される過程を描いた作品。<br />32<br />炎立つ<br />1993年<br />7月4日～<br />1994年<br />3月13日<br />高橋克彦<br />中島丈博<br />菅野由弘<br />渡辺謙<br />村上弘明<br />渡瀬恒彦<br />里見浩太朗<br />安倍氏・奥州藤原氏の視点から東北の歴史を描いたドラマ。三部構成（一部・前九年の役、二部・後三年の役、三部・源平合戦・奥州征伐）。<br />33<br />花の乱<br />1994年<br />4月3日～<br />12月25日<br />市川森一<br />市川森一<br />三枝成彰<br />三田佳子<br />市川團十郎<br />野村萬斎<br />萬屋錦之介<br />足利義政の正室の日野富子を主人公に応仁の乱を描く。<br />34<br />八代将軍吉宗<br />1995年<br />1月8日～<br />12月10日<br />ジェームス三木<br />ジェームス三木<br />池辺晋一郎<br />西田敏行<br />大滝秀治<br />小林稔侍<br />中井貴一<br />津川雅彦<br />徳川吉宗の実像を描いたドラマ。近松門左衛門を解説役（江守徹）にしている。<br />35<br />秀吉<br />1996年<br />1月7日～<br />12月22日<br />堺屋太一<br />竹山洋<br />小六禮次郎<br />竹中直人<br />沢口靖子<br />高嶋政伸<br />村上弘明<br />仲代達矢<br />渡哲也<br />夢を超えた男・秀吉を現代的な視点から描き、弟豊臣秀長にも光を当てた作品。　<br />36<br />毛利元就<br />1997年<br />1月5日～<br />12月14日<br />永井路子<br />内舘牧子<br />渡辺俊幸<br />中村橋之助<br />富田靖子<br />西郷輝彦<br />竹下景子<br />松坂慶子<br />緒形拳<br />中国地方の覇者・元就の生涯を女性の視点を交えながら描くドラマ。　<br />37<br />徳川慶喜<br />1998年<br />1月4日～<br />12月13日<br />司馬遼太郎<br />田向正健<br />湯浅譲二<br />本木雅弘<br />石田ひかり<br />菅原文太<br />大原麗子<br />杉良太郎<br />江戸幕府最後の将軍・徳川慶喜の半生を、幕末の動乱から戊辰戦争での江戸無血開城までを描いた作品。<br />38<br />元禄繚乱<br />1999年<br />1月10日～<br />12月12日<br />舟橋聖一<br />中島丈博<br />池辺晋一郎<br />中村勘九郎<br />石坂浩二<br />大竹しのぶ<br />東山紀之<br />宮沢りえ<br />萩原健一<br />忠臣蔵事件の仇討ちを幕府への抗議という新しい解釈のもとに描いたドラマ。吉良上野介が悪役として描かれていないのも特徴の一つ。<br />39<br />葵徳川三代<br />2000年<br />1月9日～<br />12月17日<br />ジェームス三木<br />ジェームス三木<br />岩代太郎<br />津川雅彦<br />西田敏行<br />尾上辰之助<br />江守徹<br />岩下志麻<br />関ヶ原から家光の治世までを濃密に描いたドラマ。徳川光圀が解説役。ドラマ性よりも年表的な歴史の流れが重視され、主要キャストの平均年齢が高いのが特徴。<br />40<br />北条時宗<br />2001年<br />1月7日～<br />12月9日<br />高橋克彦<br />井上由美子<br />栗山和樹<br />和泉元彌<br />渡部篤郎<br />渡辺謙<br />浅野温子<br />北大路欣也<br />国際的スケールとCGを多用して元寇を中心に北条時宗の一生を描いたドラマ。<br />41<br />利家とまつ<br />～加賀百万石物語～<br />2002年<br />1月6日～<br />12月15日<br />竹山洋<br />竹山洋<br />渡辺俊幸<br />唐沢寿明<br />松嶋菜々子<br />反町隆史<br />香川照之<br />松平健<br />男の中の男と織田家内で賞賛された利家と妻まつの出世物語。<br />42<br />武蔵<br />MUSASHI<br />2003年<br />1月5日～<br />12月7日<br />吉川英治<br />鎌田敏夫<br />エンニオ・<br />モリコーネ<br />市川新之助<br />堤真一<br />米倉涼子<br />松岡昌宏<br />中井貴一<br />渡瀬恒彦<br />吉川原作にない巌流島以後も創作して描いたドラマ。七人の侍盗作疑惑や、トレンディ的な内容、バガボンド人気に便乗して制作したなど非難が集中。<br />43<br />新選組!<br />2004年<br />1月11日～<br />12月12日<br />三谷幸喜<br />三谷幸喜<br />服部隆之<br />香取慎吾<br />山本耕史<br />藤原竜也<br />優香<br />江口洋介<br />佐藤浩市<br />局長近藤勇の半生を描いた作品。殺人集団という既存イメージの払拭を図り、また隊士役を実年齢に近い若手俳優達が演じたのが特徴。終了後に異例の続編が製作された。<br />44<br />義経<br />2005年<br />1月9日～<br />12月11日<br />宮尾登美子<br />金子成人<br />岩代太郎<br />滝沢秀明<br />松平健<br />上戸彩<br />中井貴一<br />渡哲也<br />悲劇のヒーロー義経を、兄弟や親子の生きざまをテーマに描いた大河。兄弟、源氏、平家、朝廷と、それぞれの葛藤を描いている。京の庶民の視点も特徴だが、全体的に広く浅く描かれた傾向が強い。<br />45<br />功名が辻<br />2006年<br />1月8日～<br />司馬遼太郎<br />大石静<br />小六禮次郎<br />仲間由紀恵<br />上川隆也<br />武田鉄矢<br />柄本明<br />西田敏行<br />舘ひろし<br />山内一豊と千代の出世物語。オープニングでのキャスト・スタッフ表示がこれまでの縦書きから横書きに変更された。<br />46<br />風林火山<br />2007年<br />1月7日～<br />（予定）<br />井上靖<br />大森寿美男<br />&#160;<br />内野聖陽<br />市川亀治郎<br />Gackt<br />千葉真一<br />仲代達矢<br />　<br />47<br />篤姫<br />2008年<br />1月～<br />（予定）<br />宮尾登美子<br />田渕久美子<br />&#160;<br />&#160;<br />　<br />今後の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0"><br />坂の上の雲 2008年予定 - 原作&#160;: 司馬遼太郎　従来の枠とは別の枠でスペシャル大河として放送予定。<br />NHK新大型時代劇<br />1984年から1986年にかけての、いわゆる「近現代三部作」（『山河燃ゆ』、『春の波濤』、『いのち』）が放送されていた時期に、従来の時代劇路線の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">のファンのために、それまで軽い内容の「水曜時代劇」（現・「木曜時代劇」）を放送されていた水曜日の20時台に新たに設けられた。<br />放送曜日と予算は<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">と異なるが、出演者に<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">出演者が多く、1年間の放送であったことから、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">に準じる連続大型時代劇として扱われることも多い。<br />ただし、1986年の『武蔵坊弁慶』は、翌1987年1月から<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">が『独眼竜政宗』で時代劇路線に戻ることもあり、約9ヶ月間の放送で終了した。<br />作品<br />『宮本武蔵』（1984年4月4日 - 1985年3月13日、全45話）<br />原作/吉川英治、脚本/杉山義法、音楽/三枝成章<br />出演/役所広司（宮本武蔵）、古手川祐子（お通）、中康次（佐々木小次郎）、奥田瑛二（本位田又八）<br />吉川英治原作の小説『宮本武蔵』の完全ドラマ化を目指した作品。宮本武蔵が剣の道に生き、剣豪として巌流島で佐々木小次郎と対戦するまでを描いた。<br />『真田太平記』（1985年4月3日 - 1986年3月19日、全45話）<br />原作/池波正太郎、脚本/金子成人、音楽/林光<br />出演/渡瀬恒彦（真田信之）、草刈正雄（真田幸村）、丹波哲郎（真田昌幸）<br />『武蔵坊弁慶」（1986年4月9日 - 1986年12月3日、全34話）<br />原作/富田常雄、脚本/杉山義法ほか、音楽/芥川也寸志（オープニングテーマ）、毛利蔵人（本編）<br />出演/中村吉右衛門（弁慶）、川野太郎（源義経）、荻野目慶子（玉虫）、ジョニー大倉（伊勢三郎）、菅原文太（源頼朝）<br />備考<br />デジタルで放送される衛星ハイビジョンテレビとデジタル衛星第2放送および、デジタル総合テレビでは副音声で視覚障害者向けの解説放送がある。この解説放送はステレオ2音声放送であるためアナログ総合テレビとアナログ衛星第2放送ならびに海外向けテレビ番組配信のNHKワールド・プレミアムでは行われていない。<br />また、デジタル総合テレビとデジタル衛星ハイビジョンはデータ放送がある。2001年から2005年まではアナログ放送と、デジタル放送では番組内容は同じでもそれぞれ編集映像比率内容が異なっていた。アナログ放送用（NHKワールド・プレミアムも含む）では本編は4:3で放送されるが番組最後の紀行の部分のみレターボックスで放送されていた。2006年からアナログ・デジタル同時送出のため、アナログ放送（NHKワールド・プレミアムも含む）では16:9のサイズで放送されるようになった。海外では日本人が多く住む地域でNHKワールド以外の放送局で放送されている（字幕付き）。最近ではCS専門チャンネル（ファミリー劇場、時代劇専門チャンネル、衛星劇場等）で放送されている。<br />スタジオでの全収録が終了するクランクアップの時には出演者・スタッフの労をねぎらってスタジオにくす玉が吊るされ、主演者がそれを割ったり、出演者のスピーチも行われ、来年の大河の主役の俳優からその年の主役の俳優に花束を渡し引継ぎを行う等、その模様はスポーツ新聞やNHK広報番組で取り上げられることが多い。近年は視聴率アップを狙い、『その時歴史が動いた』においてその年と来年の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">の時代、主役を取りあげ、興味を引こうとしていた。ちなみに、その年の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">の出演者は毎年2月3日の節分に成田山新勝寺で、豆まきの来賓ゲストとして出席するのが恒例となっている。<br />その他<br /><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">の主なファンにタレントの松村邦洋がいる。NHKに限らず、民間放送の番組でも<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">について語ることが多い。また、西田敏行と津川雅彦の物真似を『葵徳川三代』の台詞を引用してすることもある。<br />外部リンク<br /><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">ホームページ － 現在放映中の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">の紹介。<br /><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">一覧<br /> "http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B2%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E" より作成<br />			カテゴリ: <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0"><br><h3>関連の高いサイト</h3><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/tamahiyo9/765248.html" target="_blank">八大神社～一乗寺</a><br />に入ってしまったというあわて者σ(^o^)宮本武蔵が悟った場所なのだそうだが今まで、宮本武蔵に興味を持ってない私。下り松だ、宮本武蔵だと聞いてもあまり感動しなかったのだわヾ(^^;)大河ドラマも見てなかったしなぁ～～宮本武蔵<br /><br /><a href="http://blog.goo.ne.jp/naka_1962/e/0c4c2428498b5ee532bd41315260ea55" target="_blank">ステラ</a><br />内野さんの風林火山が6日発売のステラで取上げられるそうですよ次期大河ドラマ&lt;風林火山&gt; 山梨県北杜市でロケ撮影開始 内野聖陽、新たな決意を語る う～んと語って下さいどこまでもお付き合いします。本当に来年なんてまだまだ先の事とのん気に構えていたら、ここの所<br /><br /><a href="http://blog.goo.ne.jp/juny13/e/3e2dd0ab0c1eaa433e333972509c4763" target="_blank">海は広いーなー</a><br />てきました。海と夕焼けとずぶぬれの犬を買ったばかりのデジカメで撮り、カメラの勉強をした後、夕食を頂き、大河ドラマに文句をつけ、自家製の無花果を頂いて帰ってきました。次回は釣りをしに阪南まで行ってきます。阪南に<br /><br /><a href="http://mytown.cocolog-nifty.com/omiya/2006/09/93_574f.html" target="_blank">9/3(日)第一ホテル</a><br />どこも結構混んでいて、なかなか予約とれず。カルガリーのシェラトンは意を決して国際電話をかけたけど、何を言っているかよくわからないし、途中で切れてしまった。夕食は冷しゃぶを食べる。いい豚肉は美味しい。大河ドラマも見た。夜は式の練習を<br /><br /><a href="http://monta-no-niki.cocolog-nifty.com/monta/2006/09/post_57cd.html" target="_blank">遠くへ行ってきました</a><br />「功名が辻」の山内一豊の所領ということで大いに盛り上がっていました。臨時で特集館が建てられていました。昼前に大河ドラマ出演の乙葉と玉木宏が来たそうです。建物の中に「あなたはどの武将・姫?」というものがありました。質問に答え<br /><br /><a href="http://tyamada.rs-rr.com/archives/50119396.html" target="_blank">山田孝之の出演テレビドラマ</a><br />・サイコメトラーEIJI2(1999年、日本テレビ)タカユキ役 ※ドラマデビュー作。・六番目の小夜子(2000年、NHK)関根秋役 ・大河ドラマ「葵徳川三代」(2000年、NHK)竹千代(後の徳川家光)役 ・ちゅらさん(2001~2006年、NHK)古波蔵恵達役 ・月曜ミステリー<br /><br /><a href="http://lifestudy.seesaa.net/article/23243225.html" target="_blank">私と「死」との関わり</a><br />てやるべきことはすべてやったので、後悔はなかった。祖母が入院した昭和61年に、NHKの大河ドラマで『いのち』という番組をやっていた。大河ドラマと言えば時代物と決まっているようなものだが、『いのち』は現代のひとりの女医の生涯を<br /><br /><a href="http://huurin.seesaa.net/article/23242954.html" target="_blank">内野聖陽 [風林火山」</a><br />来年のNHK大河ドラマ「風林火山」のロケを行った主演の内野聖陽(前列右から3番目)ら出演陣来年のNHK大河ドラマ「風林火山」のロケが3日、山梨県北杜市に造られた風林火山館で初めて行われた。8月31日に完成し<br /><br /><a href="http://blog.nikkeibp.co.jp/arena/chidigi/2006/09/nhk.html" target="_blank">魅力～NHK大河ドラマ『功名が</a><br />2011年の地上デジタル放送への完全移行に向け、最近はハイビジョン映像の番組が...<br /><br /><a href="http://luckylapin.blog28.fc2.com/blog-entry-374.html" target="_blank">本日の新聞記事</a><br />している時の写真が掲載されていました。昨日撮影した部分は、来年の3月放送ですか・・先は長いです。長野日報 9/4の記事より一部引用 2007年放送のNHK大河ドラマ「風林火山」のロケ施設として、山梨県北杜市が八ケ岳南ろくの牧草地に<br /><br /><br /><br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』 <br /> ]]>
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<dc:subject>大河ドラマ</dc:subject>
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<title>RABニュース</title>
<description> RABニュースは、青森放送で放送しているスポットニュースである。概要この番組はテレビでのレギュラー放送はないが、ラジオでは定期放送をしている。テレビでの放送は、概ね年末年始の番組特別編成時やビッグスポーツイベント等の中継で東奥日報ニュースが休止した時に放送。ラジオでの放送は、日曜日16時から良平のラジオにおいでよ!!内で放送。ただし、16時台が特別番組のときは放送されない。これは、日曜16時台が特別番組を放
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<![CDATA[ <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3dRAB%25A5%25CB%25A5%25E5%25A1%25BC%25A5%25B9" target="_blank">RABニュース</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">は、青森放送で放送しているスポットニュースである。<br />概要<br />この番組はテレビでのレギュラー放送はないが、ラジオでは定期放送をしている。<br />テレビでの放送は、概ね年末年始の番組特別編成時やビッグスポーツイベント等の中継で東奥日報ニュースが休止した時に放送。<br />ラジオでの放送は、日曜日16時から良平のラジオにおいでよ!!内で放送。ただし、16時台が特別番組のときは放送されない。これは、日曜16時台が特別番組を放送する枠に当てられているため、毎週東奥日報ニュースを放送できないためである（なお、12時から15時までのニュースは東奥日報ニュースである）。<br />この「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3dRAB%25A5%25CB%25A5%25E5%25A1%25BC%25A5%25B9" target="_blank">RABニュース</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">」は、テレビ番組に関連した書きかけ項目です。この記事を加筆、訂正などして下さる協力者 を求めています。<br />この「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3dRAB%25A5%25CB%25A5%25E5%25A1%25BC%25A5%25B9" target="_blank">RABニュース</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">」は、ラジオ番組に関連した書きかけ項目です。この記事を加筆、訂正などして下さる協力者を求めて います。<br /> "http://ja.wikipedia.org/wiki/RAB%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9" より作成<br />			カテゴリ: 報道番組 | RABテレビ | RABラジオ | ローカル局ラジオ番組 | テレビ番組に関するスタブ | ラジオ番組に関するスタブ<br><h3>関連の高いサイト</h3><a href="http://blog.livedoor.jp/ryohei_uni0304/archives/50453369.html" target="_blank">暑いねー</a><br />メダルで新聞とかも「個人戦で金メダル3つ」・・・(´Д`)って落ち込んでました。けどみんな金とかすごいよね自分はまだまだです。これからも頑張りますなんか暗くなったけど今日の夕方6時15分からのRABニュースレーダーで放送されるみたいです(^○^)<br /><br /><a href="http://seityou.cocolog-nifty.com/nanbu_hachinohe/2006/08/post_3f28.html" target="_blank">八戸要塞</a><br />RABニュースレーダーで国道340号線沿いに残る八戸要塞の遺構を放映していた。子供の頃、父からそこが八戸要塞のトーチカ跡だと教えられたことがあった。だが、数十年を過ごすうちに記憶も曖昧になり、そこが本当に八戸要塞の遺構なの<br /><br /><a href="http://blog.livedoor.jp/shichida1112/archives/758618.html" target="_blank">ママからレポート!</a><br />・トレーニング・スクールに2泊3日で出掛けました。(昨年みゆちゃんも参加したようですよ 。パンフレットに載ってました。)なんと昨晩のRABニュースレーダーのインタビューに出演してましたよ 。放送時、私はまだ仕事で会社にいたのですが、母が「何となく史歩が出る予感<br /><br /><a href="http://makkusu7.at.webry.info/200608/article_2.html" target="_blank">(・∀・)RABニュースレーダー</a><br />今日は韓子たちのチーム『バカンス』が先週テレビ取材をうけたのが放映される日♪ ルンルン気分で仕事を終えて～≧(´▽`)≦ ミニロトも買って～≧(´▽`)≦ pureちゃんとウォーキングもして～≧(´▽`)≦ さてさて録画した我がチームの<br /><br /><a href="http://makkusu7.at.webry.info/200607/article_44.html" target="_blank">ショック(_□_;)!</a><br />!!OH!!NO～～(|||_|||)!!あたしはずっとこんなおっ○いで練習してたのね・・(涙) みなさん、大変お見苦しいモノを見せちゃってホントにごめんなさい (o_ _)o)) その模様は明日のRABニュースレーダーにて放映される予定らしい<br /><br /><a href="http://msz006a1.blog15.fc2.com/blog-entry-297.html" target="_blank">私は元気です!</a><br />電話が入りました。私の友人らしく「青森」って言葉には敏感になっているところ、ニュースで「青森で乗用車の事故があった」と全国版ニュースでやっていたようです。(RABニュースレーダーより) しかも事故車は「青いGT-R」ときて、運転手は<br /><br /><a href="http://blog.livedoor.jp/pochi_cha_0101/archives/50602362.html" target="_blank">てれぴん</a><br />そういや。今日、昨日一日取材に来てたRABニュースレーダーが早速放送されたみたいです。午後6時半頃かな。これは高澤さんが送ってくれました。放送時、本人山越えから降りて来た辺り…。見れてない…。というか、ちょっと見れないかも…。見て<br /><br /><a href="http://blog.livedoor.jp/pochi_cha_0101/archives/50599897.html" target="_blank">取材じゃ!</a><br />今日はRAB放送の方達が、なんと私を取材しに来てます。RABニュースレーダーという番組内で年に数回『新青森人』というような感じの特集をしているそうですが、それに今回私が選ばれた模様。ハハハ。4月の東奥日報の記事とHP(この日記も)<br /><br /><a href="http://d.hatena.ne.jp/mikilife/20060627" target="_blank">いよいよ発売!</a><br />ことなんだろうか…?さて、予告CMのとおり今日からいよいよ…ですね。何と言ってもRABニュースレーダー内でも「今日から発売されました…」とお店での販売風景をニュースで伝えているほどRABが社運を賭けて(?)発売している成田洋明プロデュースの「成吉思汗弁当<br /><br /><a href="http://fukuyado2.seesaa.net/article/17603085.html" target="_blank">地面運あり</a><br />ぴょん。占い:地面運ありRABニュースレーダーの「今日の特集」で、「ふくろう村」地面の話題をやっているでしょう。ぴょん。占い監修:ぴょん。 ]]>
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<dc:subject>RABテレビ</dc:subject>
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<title>TBS系列平日正午枠</title>
<description> TBS系列平日正午枠とは、TBSテレビ系列で、平日（月曜日～金曜日）の正午に放送されているテレビ番組枠のことである。歴史長寿番組だった『ベルトクイズQ&amp;Q』とその後継の『スーパーダイスQ』が終了して以降、同時間帯に放送されている『笑っていいとも!』（フジテレビ系）・『おもいッきりテレビ』（日本テレビ系）の二大人気番組が台頭し、それらに挟まれたTBSのこの番組枠はここ20年以上に渡って視聴率不振が続いている。山
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<![CDATA[ <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3dTBS%25B7%25CF%25CE%25F3%25CA%25BF%25C6%25FC%25C0%25B5%25B8%25E1%25CF%25C8" target="_blank">TBS系列平日正午枠</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">とは、TBSテレビ系列で、平日（月曜日～金曜日）の正午に放送されているテレビ番組枠のことである。<br />歴史<br />長寿番組だった『ベルトクイズQ&amp;Q』とその後継の『スーパーダイスQ』が終了して以降、同時間帯に放送されている『笑っていいとも!』（フジテレビ系）・『おもいッきりテレビ』（日本テレビ系）の二大人気番組が台頭し、それらに挟まれたTBSのこの番組枠はここ20年以上に渡って視聴率不振が続いている。山城新伍が司会を務めた『新伍のお待ちどおさま』が4年4か月、福留功男がキャスターを務めた『ベストタイム』が4年間という好記録を打ち立てたが、他は全て3か月～2年で打ち切りになった番組ばかりである。また最近では『ワイド!スクランブル』（テレビ朝日系）も勢いを伸ばしているため、TBSの平日正午枠はますます窮地に追い込まれている。<br />2004年3月26日をもって『ベストタイム』が終了した後、同年3月29日から、昼のJNNニュース（『ニュースフロント』）と正午からの番組枠（『はぴひる!』・『(特)情報とってもインサイト』）と再び分離したが、1年で打ち切りに。結局、2005年3月28日からは、再度ニュース枠と統合し、さらに時間も10:50 - 12:55（一部地域は11:30 -）の2時間5分に渡る大型ワイド生放送情報番組『きょう発プラス!』をスタートさせ反撃に乗り出したが一年半で終了し、2006年10月からは福澤朗司会の新情報番組『ピンポン!』となる。<br />尚、かつてのこの時間帯は正午12時からの1時間の間に番組がいくつかあり、12:20から『シャボン玉こんにちは』シリーズ（牛乳石鹸一社提供）」『悪友親友』、12:40から「ポーラテレビ小説シリーズ（ポーラ化粧品一社提供）」などがこの時間帯に放送されていた。 また、放送期間は「ベルトクイズQ&amp;Q」が10年8ヶ月で最長記録で、未だにその記録が破られていない。<br />過去にこの時間に放送していた主な番組と放送期間<br />「ベルトクイズQ&amp;Q」（1969年6月～1980年2月 司会：押阪忍）10年8ヶ月<br />「スーパーダイスQ」（1980年3月～1984年3月 司会：土居まさる）4年1ヶ月<br />「あんたが出番・面白Q!」（1984年4月2日～1984年6月29日 司会：山田邦子、高橋進アナウンサー）3ヶ月<br />「ベストヒット歌謡曲」（1984年7月～1984年9月）2ヶ月<br />「ハイ＆ローシリーズ」（貴女も社長・ハイ&amp;ロー／社長かヒラか！ハイ&amp;ロー 1984年10月～1985年7月）9ヶ月<br />「わくわくネットワーク・EXPOスクランブル」（1985年7月～1985年9月）2ヶ月<br />「おじゃまします｣（1985年9月～1985年11月 出演：コント山口君と竹田君、シティーボーイズ他）1ヶ月半<br />「新伍のお待ちどおさま」（1985年11月～1990年3月）4年4ヶ月<br />「ぴりっとタケロー」（1990年4月～1990年9月 司会：森本毅郎）6ヶ月<br />「悠々!お昼です」（1990年10月～1991年9月 司会：森本毅郎）1年<br />「吉村明宏のクイズランチ」（1991年10月～1992年9月 司会：吉村明宏）1年<br />「素敵な気分De!」（1992年10月～1993年2月 司会：伊集院光、榊原郁恵、大島さと子）5ヶ月<br />「わいど!ウオッチャー」（1993年3月～1993年9月 司会：森本毅郎）6ヶ月<br />「ウオッチャー」（1993年10月～1995年3月 司会：森本毅郎）1年6ヶ月<br />「山田邦子のしあわせにしてよ」（1995年4月～1997年3月 出演：山田邦子、梅沢富美男、美輪明宏）2年<br />「ちょっと言わせて」（1997年4月～9月 出演：うつみ宮土理、朝岡聡）6ヶ月<br />「黄金のレシピ」（1997年10月～1998年3月 出演：うつみ宮土理）6ヶ月<br />「宮本和知の熱血!昼休み」（1998年4月～9月 出演：宮本和知）6ヶ月<br />「おサイフいっぱいクイズ! QQQのQ」（1998年10月～12月 出演：上岡龍太郎、笑福亭笑瓶、斎藤陽子）2ヶ月<br />「マダムんむん」（1999年1月～9月 出演：小笠原亘アナウンサー、安東弘樹アナウンサー、故・左幸子、奈美悦子、加茂さくら、光浦靖子）8ヶ月<br />「スーパー知恵MON」（1999年9月27日～2000年3月 出演：立川志の輔、坂上みき）6ヶ月<br />「ベストタイム」（2000年4月3日～2004年3月26日 出演：福留功男、伊藤聡子、長峰由紀アナウンサー、岡田泰典アナウンサー）4年<br />「はぴひる!」（2004年3月29日～9月24日 出演：長嶋一茂、磯野貴理子、田中律子）6ヶ月<br />「(特)情報とってもインサイト」（2004年9月27日～2005年3月25日 出演：恵俊彰、山田五郎、長岡杏子アナウンサー、古瀬絵理）6ヶ月<br />この「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3dTBS%25B7%25CF%25CE%25F3%25CA%25BF%25C6%25FC%25C0%25B5%25B8%25E1%25CF%25C8" target="_blank">TBS系列平日正午枠</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">」は、テレビ番組に関連した書きかけ項目です。この記事を加筆、訂正などして下さる協力者 を求めています。<br /> "http://ja.wikipedia.org/wiki/TBS%E7%B3%BB%E5%88%97%E5%B9%B3%E6%97%A5%E6%AD%A3%E5%8D%88%E6%9E%A0" より作成<br />			カテゴリ: TBS系テレビ番組 | テレビ番組に関するスタブ<br /><br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』 <br /> ]]>
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<dc:subject>TBS系テレビ番組</dc:subject>
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<title>大河ドラマ</title>
<description> 大河ドラマ（たいがドラマ）は、NHK が毎年、違うテーマで放映する時代劇ドラマシリーズである。また、これに準ずるスケールのドラマを指す場合もある（例えばSuper!drama TVは、米国の長編テレビドラマ「ダラス」の事を「アメリカの大河ドラマ」と呼んでいる）。本稿ではNHKの大河ドラマについて述べる。現在制作・放送されている作品は字幕放送・連動データ放送付き。目次1 概要2 放送時間3 歴代大河ドラマ4 今後の大河ドラマ5 N
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<![CDATA[ <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">（たいがドラマ）は、NHK が毎年、違うテーマで放映する時代劇ドラマシリーズである。また、これに準ずるスケールのドラマを指す場合もある（例えばSuper!drama TVは、米国の長編テレビドラマ「ダラス」の事を「アメリカの<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">」と呼んでいる）。本稿ではNHKの<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">について述べる。現在制作・放送されている作品は字幕放送・連動データ放送付き。<br />目次<br />1 概要<br />2 放送時間<br />3 歴代<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0"><br />4 今後の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0"><br />5 NHK新大型時代劇<br />6 備考<br />7 その他<br />8 外部リンク<br />//<br />概要<br />主に歴史上の人物や事件などをテーマに、基本的に毎年1月から12月の1年間に49～50回を通して放映される。しかし実在しない人物が登場することも多く、また作品によっては主人公も架空の人物の場合もある。出演者は通常のドラマで主役級の俳優・女優が共演することが多く、これに名脇役と呼ばれる俳優も登場するため、普段は見られない顔合わせもよく見られる。年末には総集編（ダイジェスト版、全部で3、4時間程度）も製作される。ただし作品によっては翌年に放送されたケースもある。また総集編は3回ないし4回に分けて放送されるが、その後に全話を再放送することはほとんどない。ただし、CS 専門チャンネルで全話が再放送されるケースも多くなってきている。<br />第6作の『竜馬がゆく』までがモノクロ作品。第39作の『葵徳川三代』からハイビジョン作品となっている。通常は年間1作だが、1993年から1994年にかけては、第31作『琉球の風』が6ヶ月、第32作『炎立つ』と第33作『花の乱』がともに9ヶ月と短いシリーズが続き、この2年間は年2作品となった。視聴率は作品によって一定しないが、戦国時代を扱った作品は高く安定していて、幕末を扱った作品は視聴率が取れない傾向にあると言われる。<br />NHK出版からの「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">・ストーリー」や関連書籍も出版され、ビデオ・DVDなどソフト化もされている。なお、1970年代中期までの作品は全話見ることがほとんど不可能である（映像が現存しても、総集編、クライマックスの回、あるいは最終回程度しか現存していない場合が多い。当時はVTRの録画が2インチ規格でテープの単価が高く操作・編集も煩雑だったことに加えて、著作権や版権に関わる問題も多く、番組の資料保管は安易に行えなかった）。全話のソフト化で最も古い作品は1978年制作の『黄金の日日』となっている。<br />全般的に前半はロケシーンが多く、中盤にクライマックスがあり、後半は登場人物も徐々に減少し（役の人物が死ぬため）、スタジオ撮影のシーンが多くなるのが特徴である。第25作『独眼竜政宗』で主演の渡辺謙のように、番組での好演がきっかけで有名になる例も多く、また第34作『八代将軍吉宗』では徳川家重を演じた中村梅雀が、主役の西田敏行をしのぐ演技を披露し評判を呼んだこともある。合戦シーンなどではコンピュータグラフィックス（CG）を用いることも多くなっているが、出演者のスケジュールの都合により使用せざるを得ない場合も多いという。また「屋敷門の炎上」など、過去の作品で使用した場面が何度も使われるケースもよくある。題材となる人物やテーマに所縁のある地方とタイアップする事も多い。<br />毎年秋に各地で開催される「大菊人形展」はこの<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">をテーマにするケースが多い。また、その年に放送されている主人公にゆかりのある地方自治体がNHKとタイアップして、展示会やフェスティバルを開いており、その経済効果には定評がある。長年京阪電気鉄道がひらかたパークにて開催されるひらかた大菊人形は特に有名であったが技術者の高齢化や後継者の不足などを理由に2005年の『義経』をもって終了している（今後は何らかの形で残る予定）。<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">を使って地域活性化するケースが多い。近年では2002年の『利家とまつ』が高視聴率を博し、石川県の観光振興に大きく貢献している。また京都がドラマの舞台になると京阪電気鉄道がラッピング電車などを走らせるなどして積極的にPRしている。<br />第45作『功名が辻』からはアナログ放送、NHKワールド・プレミアムの放送では映像比率を16:9のサイズにて放送されている。2006年1月には<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">としては初めて続編が製作、放送された。これは2004年制作の第43作『新選組!』のその後を描いた作品で、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">では局長・近藤勇が主役だったが、続編『新撰組!!』では、副長・土方歳三にバトンタッチし、彼の最期の一日を描いた。<br />一方、主人公をヒーローとして描こうとするあまり、その人物の暗い側面に関しての描写が曖昧であったり史実と離れていることも多いが、NHK側は「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">はドキュメンタリーではなくあくまでドラマであり、演出も必要である」と述べている。<br />放送時間<br />総合テレビ･デジタル総合テレビ・・・日20:00～20:45（選挙などで19:15～20:00になることもある）　（再）土13:05～13:50<br />デジタル衛星ハイビジョン・・・日18:00～18:45（プロ野球中継がある場合は17時台に放送される）<br />衛星第2テレビ・・・日22:00～22:45<br />NHKワールド・プレミアム・・・日20:10～20:55　（再）土13:10～13:55　日1:10～1:55　<br />※なお、2004(平成16)年からは、デジタル総合テレビにて、13:00~13:45（2005年4月からは13:05~13:50の放送となった）に、限定先行放送を始めたが、2006（平成18）年（『功名が辻』）から、再びその放送はなくなり、結局は2004（平成16）年と2005（平成17）年の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">（それぞれ、『新選組!』・『義経』）のみの企画となった。<br />歴代<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0"><br />　　　　<br />&#160;<br />タイトル<br />放送期間<br />原作<br />脚本<br />音楽<br />出演<br />備考<br />1<br />花の生涯<br />1963年<br />4月7日～<br />12月29日<br />舟橋聖一<br />北条誠<br />冨田勲<br />尾上松緑<br />淡島千景<br />幕末の大老井伊直弼の生涯。松緑のテレビドラマにおける代表作として知られる。<br />2<br />赤穂浪士<br />1964年<br />1月5日～<br />12月27日<br />大佛次郎<br />村上元三<br />芥川也寸志<br />長谷川一夫<br />長谷川独特の鼻にかかった台詞回しで「おのおのがた……」というのが物真似の定番になるほどだった。<br />3<br />太閤記<br />1965年<br />1月3日～<br />12月26日<br />吉川英治<br />茂木草介<br />入野義朗<br />緒形拳<br />高橋幸治<br />視聴者からの反響で本能寺の変の回が延期されたという逸話を持っている。<br />4<br />源義経<br />1966年<br />1月2日～<br />12月25日<br />村上元三<br />村上元三<br />武満徹<br />尾上菊之助<br />緒形拳<br />放送後、尾上菊之助と静御前役の富司純子が結婚した。　<br />5<br />三姉妹<br />1967年<br />1月1日～<br />12月24日<br />大佛次郎<br />鈴木尚之<br />佐藤勝<br />岡田茉莉子<br />藤村志保<br />栗原小巻<br />幕府崩壊後、旗本の三姉妹の視点から見た明治を描く。<br />6<br />竜馬がゆく<br />1968年<br />1月7日～<br />12月29日<br />司馬遼太郎<br />水木洋子<br />間宮芳生<br />北大路欣也<br />浅丘ルリ子<br />白黒時代の大河としては最後の作品。幕末の複雑な政治状況を扱って視聴率は低迷し、以降「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">の幕末ものはあたらない」というジンクスを残した。<br />7<br />天と地と<br />1969年<br />1月5日～<br />12月28日<br />海音寺潮五郎<br />中井多喜夫<br />須藤出穂<br />杉山義法<br />冨田勲<br />石坂浩二<br />高橋幸治<br />上杉謙信の生涯を描く。<br />8<br />樅の木は残った<br />1970年<br />1月4日～<br />12月27日<br />山本周五郎<br />茂木草介<br />依田光正<br />平幹二朗<br />山本周五郎原作の伊達騒動で知られる原田甲斐が主人公のドラマ。<br />9<br />春の坂道<br />1971年<br />1月3日～<br />12月26日<br />山岡荘八<br />杉山義法<br />三善晃<br />中村錦之助<br />柳生宗矩・十兵衛親子の物語。<br />10<br />新・平家物語<br />1972年<br />1月2日～<br />12月24日<br />吉川英治<br />平岩弓枝<br />冨田勲<br />仲代達矢<br />中村玉緒<br />佐久間良子<br />当時としては最高となる制作費を投じて製作された。<br />11<br />国盗り物語<br />1973年<br />1月7日～<br />12月23日<br />司馬遼太郎<br />大野靖子<br />林光<br />平幹二朗<br />高橋英樹<br />近藤正臣<br />司馬の同名小説のほか、戦国関係作品から設定を加えている。<br />12<br />勝海舟<br />1974年<br />1月6日～<br />12月29日<br />子母澤寛<br />倉本聡<br />中沢昭二<br />冨田勲<br />渡哲也<br />松方弘樹<br />放送中盤で主演の渡哲也が病気で降板。製作途中でNHKスタッフと脚本家の倉本聡との間に対立が発生、これが契機となって倉本は北海道に拠点を移したとされる。<br />13<br />元禄太平記<br />1975年<br />1月5日～<br />12月28日<br />南條範夫<br />小野田勇<br />小幡欣治<br />湯浅譲二<br />石坂浩二<br />江守徹<br />竹脇無我<br />柳沢吉保の視点から忠臣蔵事件を描いたドラマ。<br />14<br />風と雲と虹と<br />1976年<br />1月4日～<br />12月26日<br />海音寺潮五郎<br />福田善之<br />山本直純<br />加藤剛<br />緒形拳<br />平将門・藤原純友を描いたドラマ。<br />15<br />花神<br />1977年<br />1月2日～<br />12月25日<br />司馬遼太郎<br />大野靖子<br />林光<br />中村梅之助<br />浅丘ルリ子<br />篠田三郎<br />大村益次郎を中心に幕末をパノラマ的に描いたドラマ。「国盗り」と同じく他の司馬作品から設定を加えている。<br />16<br />黄金の日日<br />1978年<br />1月8日～<br />12月24日<br />城山三郎<br />市川森一<br />池辺晋一郎<br />市川染五郎<br />根津甚八<br />川谷拓三<br />栗原小巻<br />豊臣時代の商人・呂宋助左衛門（るそん・すけざえもん）を中心に堺の商人たちを描いた作品。<br />17<br />草燃える<br />1979年<br />1月7日～<br />12月23日<br />永井路子<br />中島丈博<br />湯浅譲二<br />石坂浩二<br />岩下志麻<br />松平健<br />北条政子の生涯を軸に源平合戦から承久の乱までを描く。<br />18<br />獅子の時代<br />1980年<br />1月6日～<br />12月21日<br />山田太一<br />山田太一<br />宇崎竜童<br />菅原文太<br />加藤剛<br />主人公である架空の会津藩士と薩摩藩士2名を軸に、幕末から明治を描いたドラマ。<br />19<br />おんな太閤記<br />1981年<br />1月11日～<br />12月20日<br />橋田壽賀子<br />橋田壽賀子<br />坂田晃一<br />佐久間良子<br />西田敏行<br />藤岡弘<br />池上季実子<br />赤木春恵<br />豊臣秀吉の正室ねねの視点から描く戦国ドラマ。「おかか」が流行語に。<br />20<br />峠の群像<br />1982年<br />1月10日～<br />12月19日<br />堺屋太一<br />冨川元文<br />池辺晋一郎<br />緒形拳<br />伊丹十三<br />放送時の同時代と江戸時代の元禄が同じような時代の方向が変化する時期となる「峠」の時代だとする原作者の観点を軸に、忠臣蔵事件を現代的に描いたドラマ。<br />21<br />徳川家康<br />1983年<br />1月9日～<br />12月18日<br />山岡荘八<br />小山内美江子<br />冨田勲<br />滝田栄<br />役所広司<br />武田鉄矢<br />夏目雅子<br />石坂浩二<br />平和希求者としての徳川家康の生涯を描いたドラマ。<br />22<br />山河燃ゆ<br />1984年<br />1月8日～<br />12月23日<br />山崎豊子<br />市川森一<br />林光<br />松本幸四郎<br />西田敏行<br />沢田研二<br />大原麗子<br />三船敏郎<br />日系アメリカ人2世と太平洋戦争を描く。<br />23<br />春の波涛<br />1985年<br />1月6日～<br />12月15日<br />杉本苑子<br />中島丈博<br />佐藤勝<br />松坂慶子<br />中村雅俊<br />風間杜夫<br />檀ふみ<br />日本初の女優川上貞奴の生涯と明治の文化人、自由民権運動を描く。<br />24<br />いのち<br />1986年<br />1月5日～<br />12月14日<br />橋田壽賀子<br />橋田壽賀子<br />坂田晃一<br />三田佳子<br />泉ピン子<br />伊武雅刀<br />役所広司<br />第二次世界大戦後を生きた女医の生涯。<br />25<br />独眼竜政宗<br />1987年<br />1月4日～<br />12月13日<br />山岡荘八<br />ジェームス三木<br />池辺晋一郎<br />渡辺謙<br />桜田淳子<br />北大路欣也<br />岩下志麻<br />勝新太郎<br />仙台藩祖・伊達政宗の生涯を描くドラマ。「梵天丸もかくありたい」が流行語に。大河最大のヒット作。<br />26<br />武田信玄<br />1988年<br />1月10日～<br />12月18日<br />新田次郎<br />田向正健<br />山本直純<br />中井貴一<br />柴田恭兵<br />若尾文子<br />平幹二朗<br />西田敏行<br />戦国の名将・武田信玄の生涯を、父子の近親憎悪という観点から描いた作品。<br />27<br />春日局<br />1989年<br />1月1日～<br />12月17日<br />橋田壽賀子<br />橋田壽賀子<br />坂田晃一<br />大原麗子<br />長山藍子<br />江口洋介<br />丹波哲郎<br />佐久間良子<br />徳川三代将軍・家光の乳母・春日局の生涯。反逆者の娘が武家の社会で成功する過程を描いた作品。<br />28<br />翔ぶが如く<br />1990年<br />1月7日～<br />12月9日<br />司馬遼太郎<br />小山内美江子<br />一柳慧<br />西田敏行<br />鹿賀丈史<br />田中裕子<br />加山雄三<br />西郷・大久保を中心に司馬原作にない幕末部分も創作して描いた維新ドラマ。<br />29<br />太平記<br />1991年<br />1月6日～<br />12月25日<br />吉川英治<br />池端俊策<br />三枝成彰<br />真田広之<br />沢口靖子<br />武田鉄矢<br />片岡孝夫<br />足利尊氏を中心に南北朝時代を描いたドラマ。<br />30<br />信長<br />KING OF ZIPANGU<br />1992年<br />1月5日～<br />12月13日<br />田向正健<br />田向正健<br />毛利蔵人<br />緒形直人<br />仲村トオル<br />宇津井健<br />平幹二朗<br />宣教師ルイス・フロイスの目から見た信長の生涯を描いたドラマ。<br />31<br />琉球の風<br />1993年<br />1月10日～<br />6月13日<br />陳舜臣<br />山田信夫<br />谷村新司<br />東山紀之<br />渡部篤郎<br />江守徹<br />小林旭<br />琉球王国が江戸初期に薩摩島津氏に侵略される過程を描いた作品。<br />32<br />炎立つ<br />1993年<br />7月4日～<br />1994年<br />3月13日<br />高橋克彦<br />中島丈博<br />菅野由弘<br />渡辺謙<br />村上弘明<br />渡瀬恒彦<br />里見浩太朗<br />安倍氏・奥州藤原氏の視点から東北の歴史を描いたドラマ。三部構成（一部・前九年の役、二部・後三年の役、三部・源平合戦・奥州征伐）。<br />33<br />花の乱<br />1994年<br />4月3日～<br />12月25日<br />市川森一<br />市川森一<br />三枝成彰<br />三田佳子<br />市川團十郎<br />野村萬斎<br />萬屋錦之介<br />足利義政の正室の日野富子を主人公に応仁の乱を描く。<br />34<br />八代将軍吉宗<br />1995年<br />1月8日～<br />12月10日<br />ジェームス三木<br />ジェームス三木<br />池辺晋一郎<br />西田敏行<br />大滝秀治<br />小林稔侍<br />中井貴一<br />津川雅彦<br />徳川吉宗の実像を描いたドラマ。近松門左衛門を解説役（江守徹）にしている。<br />35<br />秀吉<br />1996年<br />1月7日～<br />12月22日<br />堺屋太一<br />竹山洋<br />小六禮次郎<br />竹中直人<br />沢口靖子<br />高嶋政伸<br />村上弘明<br />仲代達矢<br />渡哲也<br />夢を超えた男・秀吉を現代的な視点から描き、弟豊臣秀長にも光を当てた作品。　<br />36<br />毛利元就<br />1997年<br />1月5日～<br />12月14日<br />永井路子<br />内舘牧子<br />渡辺俊幸<br />中村橋之助<br />富田靖子<br />西郷輝彦<br />竹下景子<br />松坂慶子<br />緒形拳<br />中国地方の覇者・元就の生涯を女性の視点を交えながら描くドラマ。　<br />37<br />徳川慶喜<br />1998年<br />1月4日～<br />12月13日<br />司馬遼太郎<br />田向正健<br />湯浅譲二<br />本木雅弘<br />石田ひかり<br />菅原文太<br />大原麗子<br />杉良太郎<br />江戸幕府最後の将軍・徳川慶喜の半生を、幕末の動乱から戊辰戦争での江戸無血開城までを描いた作品。<br />38<br />元禄繚乱<br />1999年<br />1月10日～<br />12月12日<br />舟橋聖一<br />中島丈博<br />池辺晋一郎<br />中村勘九郎<br />石坂浩二<br />大竹しのぶ<br />東山紀之<br />宮沢りえ<br />萩原健一<br />忠臣蔵事件の仇討ちを幕府への抗議という新しい解釈のもとに描いたドラマ。吉良上野介が悪役として描かれていないのも特徴の一つ。<br />39<br />葵徳川三代<br />2000年<br />1月9日～<br />12月17日<br />ジェームス三木<br />ジェームス三木<br />岩代太郎<br />津川雅彦<br />西田敏行<br />尾上辰之助<br />江守徹<br />岩下志麻<br />関ヶ原から家光の治世までを濃密に描いたドラマ。徳川光圀が解説役。ドラマ性よりも年表的な歴史の流れが重視され、主要キャストの平均年齢が高いのが特徴。<br />40<br />北条時宗<br />2001年<br />1月7日～<br />12月9日<br />高橋克彦<br />井上由美子<br />栗山和樹<br />和泉元彌<br />渡部篤郎<br />渡辺謙<br />浅野温子<br />北大路欣也<br />国際的スケールとCGを多用して元寇を中心に北条時宗の一生を描いたドラマ。<br />41<br />利家とまつ<br />～加賀百万石物語～<br />2002年<br />1月6日～<br />12月15日<br />竹山洋<br />竹山洋<br />渡辺俊幸<br />唐沢寿明<br />松嶋菜々子<br />反町隆史<br />香川照之<br />松平健<br />男の中の男と織田家内で賞賛された利家と妻まつの出世物語。<br />42<br />武蔵<br />MUSASHI<br />2003年<br />1月5日～<br />12月7日<br />吉川英治<br />鎌田敏夫<br />エンニオ・<br />モリコーネ<br />市川新之助<br />堤真一<br />米倉涼子<br />松岡昌宏<br />中井貴一<br />渡瀬恒彦<br />吉川原作にない巌流島以後も創作して描いたドラマ。七人の侍盗作疑惑や、トレンディ的な内容、バガボンド人気に便乗して制作したなど非難が集中。<br />43<br />新選組!<br />2004年<br />1月11日～<br />12月12日<br />三谷幸喜<br />三谷幸喜<br />服部隆之<br />香取慎吾<br />山本耕史<br />藤原竜也<br />優香<br />江口洋介<br />佐藤浩市<br />局長近藤勇の半生を描いた作品。殺人集団という既存イメージの払拭を図り、また隊士役を実年齢に近い若手俳優達が演じたのが特徴。終了後に異例の続編が製作された。<br />44<br />義経<br />2005年<br />1月9日～<br />12月11日<br />宮尾登美子<br />金子成人<br />岩代太郎<br />滝沢秀明<br />松平健<br />上戸彩<br />中井貴一<br />渡哲也<br />悲劇のヒーロー義経を、兄弟や親子の生きざまをテーマに描いた大河。兄弟、源氏、平家、朝廷と、それぞれの葛藤を描いている。京の庶民の視点も特徴だが、全体的に広く浅く描かれた傾向が強い。<br />45<br />功名が辻<br />2006年<br />1月8日～<br />司馬遼太郎<br />大石静<br />小六禮次郎<br />仲間由紀恵<br />上川隆也<br />武田鉄矢<br />柄本明<br />西田敏行<br />舘ひろし<br />山内一豊と千代の出世物語。オープニングでのキャスト・スタッフ表示がこれまでの縦書きから横書きに変更された。<br />46<br />風林火山<br />2007年<br />1月7日～<br />（予定）<br />井上靖<br />大森寿美男<br />&#160;<br />内野聖陽<br />市川亀治郎<br />Gackt<br />千葉真一<br />仲代達矢<br />　<br />47<br />篤姫<br />2008年<br />1月～<br />（予定）<br />宮尾登美子<br />田渕久美子<br />&#160;<br />&#160;<br />　<br />今後の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0"><br />坂の上の雲 2008年予定 - 原作&#160;: 司馬遼太郎　従来の枠とは別の枠でスペシャル大河として放送予定。<br />NHK新大型時代劇<br />1984年から1986年にかけての、いわゆる「近現代三部作」（『山河燃ゆ』、『春の波濤』、『いのち』）が放送されていた時期に、従来の時代劇路線の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">のファンのために、それまで軽い内容の「水曜時代劇」（現・「木曜時代劇」）を放送されていた水曜日の20時台に新たに設けられた。<br />放送曜日と予算は<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">と異なるが、出演者に<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">出演者が多く、1年間の放送であったことから、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">に準じる連続大型時代劇として扱われることも多い。<br />ただし、1986年の『武蔵坊弁慶』は、翌1987年1月から<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">が『独眼竜政宗』で時代劇路線に戻ることもあり、約9ヶ月間の放送で終了した。<br />作品<br />『宮本武蔵』（1984年4月4日 - 1985年3月13日、全45話）<br />原作/吉川英治、脚本/杉山義法、音楽/三枝成章<br />出演/役所広司（宮本武蔵）、古手川祐子（お通）、中康次（佐々木小次郎）、奥田瑛二（本位田又八）<br />吉川英治原作の小説『宮本武蔵』の完全ドラマ化を目指した作品。宮本武蔵が剣の道に生き、剣豪として巌流島で佐々木小次郎と対戦するまでを描いた。<br />『真田太平記』（1985年4月3日 - 1986年3月19日、全45話）<br />原作/池波正太郎、脚本/金子成人、音楽/林光<br />出演/渡瀬恒彦（真田信之）、草刈正雄（真田幸村）、丹波哲郎（真田昌幸）<br />『武蔵坊弁慶」（1986年4月9日 - 1986年12月3日、全34話）<br />原作/富田常雄、脚本/杉山義法ほか、音楽/芥川也寸志（オープニングテーマ）、毛利蔵人（本編）<br />出演/中村吉右衛門（弁慶）、川野太郎（源義経）、荻野目慶子（玉虫）、ジョニー大倉（伊勢三郎）、菅原文太（源頼朝）<br />備考<br />デジタルで放送される衛星ハイビジョンテレビとデジタル衛星第2放送および、デジタル総合テレビでは副音声で視覚障害者向けの解説放送がある。この解説放送はステレオ2音声放送であるためアナログ総合テレビとアナログ衛星第2放送ならびに海外向けテレビ番組配信のNHKワールド・プレミアムでは行われていない。<br />また、デジタル総合テレビとデジタル衛星ハイビジョンはデータ放送がある。2001年から2005年まではアナログ放送と、デジタル放送では番組内容は同じでもそれぞれ編集映像比率内容が異なっていた。アナログ放送用（NHKワールド・プレミアムも含む）では本編は4:3で放送されるが番組最後の紀行の部分のみレターボックスで放送されていた。2006年からアナログ・デジタル同時送出のため、アナログ放送（NHKワールド・プレミアムも含む）では16:9のサイズで放送されるようになった。海外では日本人が多く住む地域でNHKワールド以外の放送局で放送されている（字幕付き）。最近ではCS専門チャンネル（ファミリー劇場、時代劇専門チャンネル、衛星劇場等）で放送されている。<br />スタジオでの全収録が終了するクランクアップの時には出演者・スタッフの労をねぎらってスタジオにくす玉が吊るされ、主演者がそれを割ったり、出演者のスピーチも行われ、来年の大河の主役の俳優からその年の主役の俳優に花束を渡し引継ぎを行う等、その模様はスポーツ新聞やNHK広報番組で取り上げられることが多い。近年は視聴率アップを狙い、『その時歴史が動いた』においてその年と来年の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">の時代、主役を取りあげ、興味を引こうとしていた。ちなみに、その年の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">の出演者は毎年2月3日の節分に成田山新勝寺で、豆まきの来賓ゲストとして出席するのが恒例となっている。<br />その他<br /><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">の主なファンにタレントの松村邦洋がいる。NHKに限らず、民間放送の番組でも<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">について語ることが多い。また、西田敏行と津川雅彦の物真似を『葵徳川三代』の台詞を引用してすることもある。<br />外部リンク<br /><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">ホームページ － 現在放映中の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">の紹介。<br /><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">一覧<br /> "http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B2%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E" より作成<br />			カテゴリ: <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C2%25E7%25B2%25CF%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE" target="_blank">大河ドラマ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0"><br><h3>関連の高いサイト</h3><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/tamahiyo9/765248.html" target="_blank">八大神社～一乗寺</a><br />に入ってしまったというあわて者σ(^o^)宮本武蔵が悟った場所なのだそうだが今まで、宮本武蔵に興味を持ってない私。下り松だ、宮本武蔵だと聞いてもあまり感動しなかったのだわヾ(^^;)大河ドラマも見てなかったしなぁ～～宮本武蔵<br /><br /><a href="http://blog.goo.ne.jp/naka_1962/e/0c4c2428498b5ee532bd41315260ea55" target="_blank">ステラ</a><br />内野さんの風林火山が6日発売のステラで取上げられるそうですよ次期大河ドラマ&lt;風林火山&gt; 山梨県北杜市でロケ撮影開始 内野聖陽、新たな決意を語る う～んと語って下さいどこまでもお付き合いします。本当に来年なんてまだまだ先の事とのん気に構えていたら、ここの所<br /><br /><a href="http://blog.goo.ne.jp/juny13/e/3e2dd0ab0c1eaa433e333972509c4763" target="_blank">海は広いーなー</a><br />てきました。海と夕焼けとずぶぬれの犬を買ったばかりのデジカメで撮り、カメラの勉強をした後、夕食を頂き、大河ドラマに文句をつけ、自家製の無花果を頂いて帰ってきました。次回は釣りをしに阪南まで行ってきます。阪南に<br /><br /><a href="http://mytown.cocolog-nifty.com/omiya/2006/09/93_574f.html" target="_blank">9/3(日)第一ホテル</a><br />どこも結構混んでいて、なかなか予約とれず。カルガリーのシェラトンは意を決して国際電話をかけたけど、何を言っているかよくわからないし、途中で切れてしまった。夕食は冷しゃぶを食べる。いい豚肉は美味しい。大河ドラマも見た。夜は式の練習を<br /><br /><a href="http://monta-no-niki.cocolog-nifty.com/monta/2006/09/post_57cd.html" target="_blank">遠くへ行ってきました</a><br />「功名が辻」の山内一豊の所領ということで大いに盛り上がっていました。臨時で特集館が建てられていました。昼前に大河ドラマ出演の乙葉と玉木宏が来たそうです。建物の中に「あなたはどの武将・姫?」というものがありました。質問に答え<br /><br /><a href="http://tyamada.rs-rr.com/archives/50119396.html" target="_blank">山田孝之の出演テレビドラマ</a><br />・サイコメトラーEIJI2(1999年、日本テレビ)タカユキ役 ※ドラマデビュー作。・六番目の小夜子(2000年、NHK)関根秋役 ・大河ドラマ「葵徳川三代」(2000年、NHK)竹千代(後の徳川家光)役 ・ちゅらさん(2001~2006年、NHK)古波蔵恵達役 ・月曜ミステリー<br /><br /><a href="http://lifestudy.seesaa.net/article/23243225.html" target="_blank">私と「死」との関わり</a><br />てやるべきことはすべてやったので、後悔はなかった。祖母が入院した昭和61年に、NHKの大河ドラマで『いのち』という番組をやっていた。大河ドラマと言えば時代物と決まっているようなものだが、『いのち』は現代のひとりの女医の生涯を<br /><br /><a href="http://huurin.seesaa.net/article/23242954.html" target="_blank">内野聖陽 [風林火山」</a><br />来年のNHK大河ドラマ「風林火山」のロケを行った主演の内野聖陽(前列右から3番目)ら出演陣来年のNHK大河ドラマ「風林火山」のロケが3日、山梨県北杜市に造られた風林火山館で初めて行われた。8月31日に完成し<br /><br /><a href="http://blog.nikkeibp.co.jp/arena/chidigi/2006/09/nhk.html" target="_blank">魅力～NHK大河ドラマ『功名が</a><br />2011年の地上デジタル放送への完全移行に向け、最近はハイビジョン映像の番組が...<br /><br /><a href="http://luckylapin.blog28.fc2.com/blog-entry-374.html" target="_blank">本日の新聞記事</a><br />している時の写真が掲載されていました。昨日撮影した部分は、来年の3月放送ですか・・先は長いです。長野日報 9/4の記事より一部引用 2007年放送のNHK大河ドラマ「風林火山」のロケ施設として、山梨県北杜市が八ケ岳南ろくの牧草地に<br /><br /><br /><br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』 <br /> ]]>
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<dc:subject>大河ドラマ</dc:subject>
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<title>ドラマ愛の詩</title>
<description> ドラマポータルドラマ一覧日本のドラマカテゴリテレビドラマプロジェクトテレビドラマドラマ愛の詩（ドラマあいのうた）は、1991年～1992年・1998年～2005年までNHK総合・教育で放送されていた子供向けドラマ番組シリーズ。目次1 概要2 放送時間3 作品リスト3.1 1991年3.2 1992年3.3 1998年3.4 1999年3.5 2000年3.6 2001年3.7 2002年3.8 2003年3.9 2004年3.10 スペシャル4 関連項目5 外部リンク//概要1991年に放送開始。作品は1991
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<![CDATA[ ドラマ<br />ポータル<br />ドラマ一覧<br />日本のドラマ<br />カテゴリ<br />テレビドラマ<br />プロジェクト<br />テレビドラマ<br /><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE%25B0%25A6%25A4%25CE%25BB%25ED" target="_blank">ドラマ愛の詩</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">（ドラマあいのうた）は、1991年～1992年・1998年～2005年までNHK総合・教育で放送されていた子供向けドラマ番組シリーズ。<br />目次<br />1 概要<br />2 放送時間<br />3 作品リスト<br />3.1 1991年<br />3.2 1992年<br />3.3 1998年<br />3.4 1999年<br />3.5 2000年<br />3.6 2001年<br />3.7 2002年<br />3.8 2003年<br />3.9 2004年<br />3.10 スペシャル<br />4 関連項目<br />5 外部リンク<br />//<br />概要<br />1991年に放送開始。作品は1991年8月と1992年8月の「のんのんばあとオレ」「続・のんのんばあとオレ」のみ。当時はNHK総合での放送であった。<br />少年犯罪抑制の一助になればと『<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE%25B0%25A6%25A4%25CE%25BB%25ED" target="_blank">ドラマ愛の詩</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">』シリーズとして企画。6年後の1998年7月に復活し、ショートシリーズではあるが5作品が放送された。 1999年4月にNHK教育で本格的に放送開始。基本的に全12回で「ズッコケ三人組シリーズ」、「双子探偵」、「六番目の小夜子」などの数々のヒット作を生み出した。<br />また、2004年3月迄は土曜日の放送だったが、視聴率低迷が続いた為、同年4月から火曜日19:00～19:25に移動し、過去に放送された作品のアンコール放送となっており、新作は放送されていなかった。<br />翌2005年3月迄に放送された「六番目の小夜子」（再々放送）最終回の後番組が海外ドラマ「フルハウス」の再放送になった為、惜しくも「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE%25B0%25A6%25A4%25CE%25BB%25ED" target="_blank">ドラマ愛の詩</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">」枠は消滅した。火曜日に移動したのがかえって視聴率低下を招いたと思われる。<br />また、現在、初期の放送枠であった土曜6時枠はアニメ『MAJOR』が放送されているが『MAJOR』の視聴率が好調な事もあり現行枠での復活が難しい現状になっている。<br />放送時間<br />NHK総合<br />1991年 - 1992年・1998年<br />作品により連続ドラマだったり単発ドラマだったりする。また、時間もまちまち。<br />NHK教育<br />1999年4月 - 2003年3月　毎週土曜日18:00~18:30<br />2003年4月 - 2004年3月　毎週土曜日19:00~19:30<br />2004年4月 - 2005年3月　毎週火曜日19:00~19:30<br />作品リスト<br />1991年<br />8月：「のんのんばあとオレ」 （全5回）　原作：水木しげる　出演：佐藤広純、山田昌、岸部一徳、浜村純、もたいまさこ、笹野高史、杉本哲太 ほか　※1992年に総集編が放送された。<br />1992年<br />8月：「続・のんのんばあとオレ」 （全5回）　原作：水木しげる　佐藤広純、山田昌、岸部一徳、もたいまさこ ほか<br />1998年<br />7月：「ぼくのメジャーリーグ ～白球の行方～」（単発）　出演：植木等、加藤武、辰巳琢郎、奥村公延、川野太郎、あき竹城 ほか<br />8月：「オグリの子」（全2回）　原作：阿部夏丸　出演：奥田瑛二、原田美枝子、中村嘉葎雄、内山眞人、程楽人、西谷有統、馬渕英里何 ほか<br />11月：「スキップ」 （単発）　原作：北村薫　出演：松坂慶子、酒井美紀、長塚京三、金子賢、内田春菊、生瀬勝久 ほか　※1996年10月～11月にNHK衛星第二にて放送されたものを再編集したもの<br />12月：「コラ！なんばしよっと」 （単発）　原作：武田鉄矢「母に捧げるバラード」　出演：桃井かおり、近藤正臣、増田未亜、ともさかりえ、河合美智子、武田鉄矢（ナレーター） ほか　※1992年6月～7月にNHK衛星第二にて放送されたものを再編集したもの<br />12月：「コラ！なんばしよっとII」 （単発）　原作：武田鉄矢「母に捧げるバラード」　出演：桃井かおり、近藤正臣、増田未亜、河合美智子、小西博之、梅津栄、新井康弘 ほか　※1993年6月～7月にドラマ新銀河にて放送されたものを再編集したもの<br />1999年<br />4月～6月：「ズッコケ三人組」　原作：那須正幹　出演：石坂晴樹（ジャニーズJr.）、斎藤慧、内村智章、岡村英梨、古村比呂、渡辺明乃、濱田岳、宮崎あおい、あご勇、川俣しのぶ、渡辺いっけい ほか<br />7月～9月：「双子探偵」　原作：はやみねかおる「名探偵夢水清志郎事件ノート」シリーズ　出演：三倉茉奈、三倉佳奈、和泉元彌、上田耕一、川平慈英、小林聡美 ほか<br />10月～12月：「ズッコケ三人組2」　原作：那須正幹　出演：石坂晴樹（ジャニーズJr.）、斎藤慧、内村智章、岡村英梨、古村比呂、あご勇、川俣しのぶ、渡辺いっけい ほか<br />2000年<br />1月～2月：「僕んちのロングバケーション」　出演：竹下景子、西田尚美、中本賢、村井国夫、蟹江敬三、倉沢桃子、織本順吉 ほか　※1997年8月にドラマ新銀河にて放送されたものを再編集したもの<br />2月～3月：「オグリの子」　※1998年8月に同枠で放送されたものを再編集したもの<br />4月～6月：「六番目の小夜子」　原作：恩田陸　出演：鈴木杏、村田雄浩、栗山千明、多岐川裕美、一色紗英、松本まりか、平田裕香、山田孝之、伊藤隆大 ほか<br />7月～8月：「たけしくん、ハイ!」　原作：北野武（ビートたけし）　出演：林隆三、小磯勝弥、後藤久美子、木の実ナナ、趙方豪、石井めぐみ ほか　※1985年7月～8月に銀河テレビ小説にて放送されたものを再編集したもの<br />8月～9月：「続・たけしくん、ハイ!」　原作：北野武（ビートたけし）　出演：林隆三、木の実ナナ、千石規子、小磯勝弥、後藤久美子 ほか　※1986年7月～8月に銀河テレビ小説にて放送されたものを再編集したもの<br />10月～12月：「浪花少年探偵団」　原作：東野圭吾　出演：山田まりや、細見大輔、菅原さくら、正司照枝、中村大輝 ほか<br />2001年<br />1月～3月：「幻のペンフレンド2001」　原作：眉村卓　出演：内山眞人、谷口紗耶香、加藤夏希、ダンカン、星野知子、山下容莉枝、奥村公延 ほか<br />4月～6月：「ズッコケ三人組3」　原作：那須正幹　出演：小林宏至、安藤奏、中山雄二、古村比呂、尾高杏奈、あご勇、川俣しのぶ、渡辺いっけい ほか<br />7月～9月：再放送<br />10月～12月：「料理少年Kタロー」　原作：令丈ヒロ子「料理少年」　出演：中村大輝、高田聖子、内藤裕敬、末成由美、佐藤江梨子、大橋絵里加、石塚義之（アリtoキリギリス）、生瀬勝久 ほか<br />2002年<br />1月～3月：「エスパー魔美」　原作：藤子・F・不二雄　出演：笹岡莉紗、草刈正雄、涼風真世、赤坂晃、李麗仙、井端珠里 ほか<br />4月～6月：「新ズッコケ三人組」　原作：那須正幹　出演：米田良、井前隆一朗、佐野貴博、戸田恵梨香、内場勝則、春やすこ、今くるよ、清水圭 ほか<br />7月～9月：再放送<br />10月～12月：「どっちがどっち!」　原作：山中恒「おれがあいつであいつがおれで」　出演：飯田美心、渋谷謙人、美保純、梨本謙次郎、戸川京子、マギー司郎 ほか<br />2003年<br />1月～3月：再放送<br />4月～6月：「パパ トールド★ミー 大切な君へ」　原作：榛野なな恵「Papa told me」　出演：豊田眞唯、華原朋美、風間トオル、三輪ひとみ、柳生美結、山内圭哉 ほか<br />7月～9月：「天使みたい - Twin Angel's Story - 」　原作：山下和美　出演：黒川芽以、岡田奈々、鶴見辰吾、石坂晴樹、崎本大海、高橋祐月、中島由紀子 ほか<br />10月～12月：再放送<br />2004年<br />1月～3月：「ミニモニ。でブレーメンの音楽隊」　原作：グリム童話「ブレーメンの音楽隊」　出演：高橋愛・辻希美・加護亜依・ミカ（ミニモニ。）、小林涼子、三国由奈、遠藤雄弥、山寺宏一 ほか<br />4月～2005年3月：再放送<br />スペシャル<br />1999年1月1日：「いちご同盟」　原作：三田誠広　出演：梨本威温、田淵帝次、黒須麻耶、三田村邦彦、布施明、范文雀 ほか　※NHK教育40周年記念番組、同年3月にNHK総合でも放送された。<br />2001年1月1日：「ズッコケ三人組 VS.双子探偵　光の世界へ翔べ」　原作：那須正幹、はやみねかおる　出演：石坂晴樹（ジャニーズJr.）、三倉茉奈、三倉佳奈、小林聡美、手塚とおる、渡辺いっけい、麻木久仁子 ほか　※<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE%25B0%25A6%25A4%25CE%25BB%25ED" target="_blank">ドラマ愛の詩</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">スペシャル<br />2002年1月1日：「キテレツ」　原作：藤子・F・不二雄　出演：山内秀一、小林亜星、加藤武、粟田麗、東海孝之助、大柳絵梨香、山下容莉枝 ほか　※<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE%25B0%25A6%25A4%25CE%25BB%25ED" target="_blank">ドラマ愛の詩</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">スペシャル・「キテレツ大百科」実写版<br />関連項目<br />日本のテレビドラマ一覧<br />NHK総合テレビ番組一覧<br />NHK教育テレビ番組一覧<br />少年ドラマシリーズ<br />外部リンク<br />NHKドラマホームページ<br /><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE%25B0%25A6%25A4%25CE%25BB%25ED" target="_blank">ドラマ愛の詩</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">の迷宮（私設サイト）<br />NHK教育 土曜18時～18時25分枠<br />前番組<br /><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE%25B0%25A6%25A4%25CE%25BB%25ED" target="_blank">ドラマ愛の詩</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0"><br />次番組<br />？<br />カスミン※再放送<br />{{{2放送枠}}}<br />-<br />第2シリーズ<br />-<br />{{{3放送枠}}}<br />-<br />第3シリーズ<br />-<br />{{{4放送枠}}}<br />-<br />第4シリーズ<br />-<br />{{{5放送枠}}}<br />-<br />第5シリーズ<br />-<br />{{{6放送枠}}}<br />-<br />第6シリーズ<br />-<br />{{{7放送枠}}}<br />-<br />第7シリーズ<br />-<br />{{{8放送枠}}}<br />-<br />第8シリーズ<br />-<br />{{{9放送枠}}}<br />-<br />第9シリーズ<br />-<br />{{{10放送枠}}}<br />-<br />第10シリーズ<br />-<br />NHK教育 土曜19時～19時25分枠<br />前番組<br /><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE%25B0%25A6%25A4%25CE%25BB%25ED" target="_blank">ドラマ愛の詩</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0"><br />次番組<br />？<br />サイエンスZERO※45分番組<br />{{{2放送枠}}}<br />-<br />第2シリーズ<br />-<br />{{{3放送枠}}}<br />-<br />第3シリーズ<br />-<br />{{{4放送枠}}}<br />-<br />第4シリーズ<br />-<br />{{{5放送枠}}}<br />-<br />第5シリーズ<br />-<br />{{{6放送枠}}}<br />-<br />第6シリーズ<br />-<br />{{{7放送枠}}}<br />-<br />第7シリーズ<br />-<br />{{{8放送枠}}}<br />-<br />第8シリーズ<br />-<br />{{{9放送枠}}}<br />-<br />第9シリーズ<br />-<br />{{{10放送枠}}}<br />-<br />第10シリーズ<br />-<br />NHK教育 火曜19時～19時25分枠<br />前番組<br /><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE%25B0%25A6%25A4%25CE%25BB%25ED" target="_blank">ドラマ愛の詩</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0"><br />次番組<br />？<br />フルハウス※再放送<br />{{{2放送枠}}}<br />-<br />第2シリーズ<br />-<br />{{{3放送枠}}}<br />-<br />第3シリーズ<br />-<br />{{{4放送枠}}}<br />-<br />第4シリーズ<br />-<br />{{{5放送枠}}}<br />-<br />第5シリーズ<br />-<br />{{{6放送枠}}}<br />-<br />第6シリーズ<br />-<br />{{{7放送枠}}}<br />-<br />第7シリーズ<br />-<br />{{{8放送枠}}}<br />-<br />第8シリーズ<br />-<br />{{{9放送枠}}}<br />-<br />第9シリーズ<br />-<br />{{{10放送枠}}}<br />-<br />第10シリーズ<br />-<br />この「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25DE%25B0%25A6%25A4%25CE%25BB%25ED" target="_blank">ドラマ愛の詩</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">」は、テレビ番組に関連した書きかけ項目です。この記事を加筆、訂正などして下さる協力者 を求めています。<br /> "http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%E6%84%9B%E3%81%AE%E8%A9%A9" より作成<br />			カテゴリ: NHKのテレビドラマ | 子供向け番組 | テレビ番組に関するスタブ<br><h3>関連の高いサイト</h3><a href="http://mangamanga.seesaa.net/article/22607828.html" target="_blank">マンガ[エスパー魔美]</a><br />年にテレビ朝日系列でアニメ化。それにともない、「コロコロコミック」で作品が再掲載される。2002年には、NHK「ドラマ愛の詩」枠で実写ドラマ化もされた。あらすじ明月中学に通う普通の中学生・佐倉魔美は、同じ中学の生徒高畑和夫を助けたことから<br /><br /><a href="http://mangamanga.seesaa.net/article/22527532.html" target="_blank">マンガ[エスパー魔美]</a><br />年にテレビ朝日系列でアニメ化。それにともない、「コロコロコミック」で作品が再掲載される。2002年には、NHK「ドラマ愛の詩」枠で実写ドラマ化もされた。あらすじ明月中学に通う普通の中学生・佐倉魔美は、同じ中学の生徒高畑和夫を助けたことから<br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/fukudasaki/38954685.html" target="_blank">最近、口調がおかしい</a><br />1996年 フジテレビ)大奥(2003年 フジテレビ 島津斉彬役)武蔵 MUSASHI(2003年 NHK大河ドラマ(某浪士役)警視庁鑑識班2004(2004年、日本テレビ 沢村技官役)ミニモニ。でブレーメンの音楽隊(2004年 NHKドラマ愛の詩 黒田昭一役)仮面ライダーカブト(2006年 テレビ朝日 加賀美陸役)吾輩は主婦で<br /><br /><a href="http://mamidvd1.seesaa.net/article/22301497.html" target="_blank">エスパー魔美 (5)</a><br />た。アニメオリジナルの話も多く作られた。実写ドラマ版は、2002年1月5日から、同年3月23日まで、NHK教育テレビ「ドラマ愛の詩」ワクで、全12話が放送された。このワクはジュブナイル・ドラマの意欲作を数多く放送しており、『ズッコケ3人<br /><br /><a href="http://blog.livedoor.jp/satomari1/archives/50620358.html" target="_blank">山田</a><br />なんだろう??山田・・・・山田・・・・気になったので、山田の出演したドラマを調べてみました。1999 NTV「サイコメトラーEIJI2」2000 NHKドラマ愛の詩「六番目の小夜子」主演NHK大河ドラマ「葵 徳川三代」2001 NHK連続テレビ小説「ちゅらさん」TBS月曜ミステリー劇場「示談交渉人<br /><br /><a href="http://miurua.at.webry.info/200608/article_3.html" target="_blank">「生物彗星WoO」 第1回</a><br />WoOのデザインがあんなだし、NHKだし、冒頭の雰囲気がドラマ愛の詩っぽかったから、てっきりほのぼの特撮怪獣ドラマなのかと思って観てたら、いきなり中学校に降ってきた宇宙怪獣に同級生がバリバリ喰われまくってて笑っちゃった。<br /><br /><a href="http://blog.livedoor.jp/groove4life/archives/50567292.html" target="_blank">真夏の夜の怪獣たち</a><br />少年ドラマシリーズ(またはドラマ愛の詩)という雰囲気の出来。原案では主人公は成人男性でカメラマン(この設定は一部形を変えて残ったらしい)だったけど、ローティーン女子と異星人との交流という設定にしたのは悪くないかも。そーいえば少年ドラマシリーズやドラマ愛の詩<br /><br /><a href="http://black2.seesaa.net/article/22033829.html" target="_blank">渡る世間は鬼ばかり共演。</a><br />1986年、NHK)大河ドラマ「独眼竜政宗」(1987年、NHK)大河ドラマ「翔ぶが如く」(1990年、NHK)眠れない夜をかぞえて(1992年、TBS)大河ドラマ「炎立つ」(1994年、NHK)コーチ(1996年、フジテレビ)ドラマ愛の詩「六番目の小夜子<br /><br /><a href="http://karaku.seesaa.net/article/20786698.html" target="_blank">小学生の冒険</a><br />走って、河口に行ってぼーっとしていたことを思い出して、川と池の情景が懐かしかったです。NHK少年ドラマシリーズ(今は「ドラマ愛の詩」?)で映像にして欲しい。宇宙からずっと、自分の居場所にズームインしていくと、「関東平野」の次が<br /><br /><a href="http://karaku.seesaa.net/article/20786698.html" target="_blank">小学生の冒険</a><br />走って、河口に行ってぼーっとしていたことを思い出して、川と池の情景が懐かしかったです。NHK少年ドラマシリーズ(今は「ドラマ愛の詩」?)で映像にして欲しい。宇宙からずっと、自分の居場所にズームインしていくと、「関東平野」の次が<br /><br /><br /><br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』 <br /> ]]>
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<dc:date>2006-09-03T16:31:10+09:00</dc:date>
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